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当店は姿勢分析師の資格を所有しています。


【正しい姿勢について】



本場アメリカで10年近く学ばれた、有名なカイロプラクティックドクターも唱えています。




姿勢を伸ばし・胸を張る姿勢は多くの弊害があります。

呼吸がしずらくなる ・ 交感神経が優位になり、いつも緊張しイライラ ・ 冷え症で悩まされる。肩こりでつらい

ハイヒールを履けばすぐむくんでしまう(ふくらはぎを揉んでも意味がない・・・ふくらはぎは原因でないから)

交感神経優位のままだから代謝が上がらないので太りやすい。 姿勢が悪いままだから運動しても痩せない。







日本で言われている猫背と外国の猫背は違う  日本人は本物の「猫背・巻き肩」の良さを知らない


ヨーロッパの一流モデルは猫背・巻き肩が多い

イタリアのミランダ・カー、フランスのマリオン・コティヤール、アメリカのパリス・ヒルトンも綺麗に「猫背と巻き肩」をつくっていますよ。日本短距離界のエース福島千里選手も綺麗な巻き肩になっています。♪気になる方は是非、確認してみてください。



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例えば、
の骨格標本がスタンダードとされています。テレビで多く見かける医師や専門といわれる権威ある先生達も模型では

のスタンダードに近いのもので説明されているのに、なぜかモデルを使ったシーンになると、

の良く見かける【胸を張って背筋を伸ばし、アゴを引く】という定番の姿勢になっていました。いつもテレビを見る度に本当に勉強して理解して説明されているのだろうかと、あまりにも単純な矛盾に戸惑っています。

    


しかし、今までの先生方がメディアで唱えた【胸を張って背筋を伸ばす姿勢】に、最近は疑問が投げかけられるようになりました。

今年8月の日曜日朝のテレビの健康番組においても
東大医学部卒業後ハーバード大学でも学ばれたドクターが【胸を張って背筋を伸ばす姿勢では背中が痛く集中力も無くなる】と背筋を伸ばし胸を張るといった現代の日本人の姿勢に異論を唱えらていました。そして、坂本竜馬が写真を撮っている場面がとても良い姿勢と言われました。(昔は長時間同じ姿勢つまり楽な姿勢でないと写真は撮れなかった)


下の写真からもわかるように
明らかに真ん中の外国人の女性の方が正しい姿勢に近いのがわかります。日本の多くの専門家が間違って正しい姿勢を【悪い姿勢=猫背】と言っています。


   
 
左:有名カイロプラクテイック・ドクターも薦める坂本竜馬の座り姿勢。

中:外国人女性の座り方、肩と肘の力が抜けてリラックスした、とても良い姿勢

右:今までの常識では一見綺麗な座り方ですが、背筋を伸ばし胸を張り過ぎ、指先まで緊張して、いかにも肩こり・腰痛・首もパンパンで首痛・筋肉性頭痛にも悩まされそうな悪い姿勢です。いかにも写真撮影の為に作られた姿勢です。


日本人のほとんどがストレートネック


日本には【悪い姿勢=猫背】という 風潮がまだ残っている


ヨーロッパの一流モデルやトップアスリートは 「猫背・巻き肩」の女性が多い
日本人女性に肩こり・腰痛・下半身太りが多い最大の理由とは



日本人には「悪い姿勢=猫背」の風習があり、背中を丸くする事ができないので、太りやすいし、肩こり腰痛に悩まされる。


血圧が高めでお悩みの方も、背中を丸めた方が内臓の働きがはるかに上がるので、血圧も安定しやすくなります。

背骨の関節を柔らかくして、猫の伸びる動作のように腹腔を潰すとウエストが細くなります。
 
 しかし、腰椎を後弯できない、日本人の多くに見られる胸を張って背筋を伸ばしたがる人は腹腔がつぶせずに、なかなかウエストが細くなりません


座っているときは腰椎を丸くして腹腔を潰す方が内臓機能が高まります。
 
立ってるときには腰椎を後弯にして、位置エネルギーを使って自然に立つようにするのが楽です。

人間は骨や筋肉だけで立っているのではありません。重力とかも加わっているのです。



頭蓋の矯正から内臓セラピーまで含めた施術
をする県内でも数少ない整体院です。
痛みの根本的な解決には、頭蓋から頭までの施術でないと意味はありません。


例えば
肩こりは肩だからといって僧帽筋等を強く押しても逆効果の場合も多いのです。やはり、骨盤の影響や頭蓋骨や頸の影響などを大きく受けているので、そこを解決しないと、その場しのぎの繰り返しです。当然ながら肺の機能を高めなければなりません。肋骨や骨盤を矯正するだけで、顔の浮腫みはとれます。

ギックリ腰
は季節の変わり目に多く発生します。特に春と秋は腎臓が疲弊する時期でもあり、腎臓が疲れると大腰筋が収縮し骨盤も狂います。ギックリ腰だといって、背骨や筋肉ばかり考えていても無理だと言えます。

膝痛
も膝が原因というよりも股関節の問題や過去の捻挫などが大きく影響しています。

小顔矯正も顔ばかり触ってても意味はなく、全身を施術した結果なのです。

骨盤矯正
も骨盤ばかり短時間で矯正しても意味はありません。骨盤は締めるのではなく、骨盤が締まる体をつくることが大切です。


リンパについても
脚を無理やり強揉みしてもリンパは流れにくいのです。鼠径部の矯正を行い、神経圧迫や血管の圧迫を取り除かないと、なかなかリンパは流れませんし、ウエストも細くなりません。


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【胸を張り・背筋を伸ばしなさい】の間違った姿勢指導が問題

【胸を張り・背筋を伸ばす】という100年来
明治維新後に導入した西洋の軍隊の姿勢)の間違った姿勢指導が続いている為

近年はこの
【胸を張り・背筋を伸ばす姿勢は悪い姿勢】だと気づく専門家も増えてきました。


先日もテレビ番組の中で教育評論家の尾木直樹氏が【
座高測定も強い軍人を得る為のものだったけど、何の医学的根拠もないのが判明し廃止された】と説明されていました。


正しい姿勢について詳しく知りたい方は上の
姿勢革命
をクリックしてお読みください


正しい呼吸法について詳しく知りたい方は上の正しい呼吸法について
をクリックしてお読みください






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症例


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◇◇◇姿勢改革 & 体の正しい使い方の指導


「天才カイロプラクターの先生も唱えています」





背筋を伸ばし・胸を張る姿勢は間違っている。

姿勢を伸ばし・胸を張る姿勢は多くの弊害があります。

呼吸がしずらくなる ・ 交感神経が優位になり、いつも緊張しイライラ ・ 冷え症で悩まされる。肩こりでつらい

ハイヒールを履けばすぐむくんでしまう(ふくらはぎを揉んでも意味がない・・・ふくらはぎは原因でないから)

交感神経優位のままだから代謝が上がらないので太りやすい。 姿勢が悪いままだから運動しても痩せない。







日本で言われている猫背と外国の猫背は違う  日本人は本物の「猫背・巻き肩」の良さを知らない




ヨーロッパの一流モデルは猫背・巻き肩が多い

イタリアのミランダ・カー、フランスのマリオン・コティヤール、アメリカのパリス・ヒルトンも綺麗に「猫背と巻き肩」をつくっていますよ。日本短距離界のエース福島千里選手も綺麗な巻き肩になっています。♪気になる方は是非、確認してみてください。






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例えば、
の骨格標本がスタンダードとされています。テレビで多く見かける医師や専門といわれる権威ある先生達も模型では

のスタンダードに近いのもので説明されているのに、なぜかモデルを使ったシーンになると、

の良く見かける【胸を張って背筋を伸ばし、アゴを引く】という定番の姿勢になっていました。いつもテレビを見る度に本当に勉強して理解して説明されているのだろうかと、あまりにも単純な矛盾に戸惑っています。

    


しかし、今までの先生方がメディアで唱えた【胸を張って背筋を伸ばす姿勢】に、最近は疑問が投げかけられるようになりました。

今年8月の日曜日朝のテレビの健康番組においても
東大医学部卒業後ハーバード大学でも学ばれたドクターが【胸を張って背筋を伸ばす姿勢では背中が痛く集中力も無くなる】と背筋を伸ばし胸を張るといった現代の日本人の姿勢に異論を唱えらていました。そして、坂本竜馬が写真を撮っている場面がとても良い姿勢と言われました。(昔は長時間同じ姿勢つまり楽な姿勢でないと写真は撮れなかった)


下の写真からもわかるように
明らかに真ん中の外国人の女性の方が正しい姿勢に近いのがわかります。日本の多くの専門家が間違って正しい姿勢を【悪い姿勢=猫背】と言っています。


   
 
左:有名カイロプラクテイック・ドクターも薦める坂本竜馬の座り姿勢。

中:外国人女性の座り方、肩と肘の力が抜けてリラックスした、とても良い姿勢

右:今までの常識では一見綺麗な座り方ですが、背筋を伸ばし胸を張り過ぎ、指先まで緊張して、いかにも肩こり・腰痛・首もパンパンで首痛・筋肉性頭痛にも悩まされそうな悪い姿勢です。いかにも写真撮影の為に作られた姿勢です。








本当は【平背】と言って生理的湾曲が、まだ不足している女性が多いのです。だから、肩こりに悩まされ続けています。★時々ですが、肩の付近が曲がり過ぎている【肩猫背】の女性も見かけます。

赤ちゃんや子供は床が板張りであろうが、どこででも寝れます。それは子供たちは柔軟性があるため、硬い床にも密着して寝ることができるからです。関節が柔らかいので体を床にくっつけて寝れるから不眠に悩まされません。

若い女性に多い反り腰や中高年の場合は腰を浮かした状態で寝ることになるので、休息するはずの睡眠で、腰の筋肉を酷使し、朝起きたら痛くなったり、不眠症で苦しんでいます。

現在当院では反り腰の矯正用枕を用いて反り腰の矯正と指導を行っています。

☆上体を持ち上げることで、寝てる間に背中を丸くし、腰を床に着けるように矯正いたします。



お年寄りになって腰の曲がっているおばあちゃんは若い頃は、背筋をピシッと伸ばした女性や、農業などで常に前かがみ過ぎる姿勢をとっていた女性です。慢性腰痛でどうにもならない方も、まだ湾曲不足です。


それよりも、長時間同じ姿勢を続けることによって肩は凝ります。正しい生理的湾曲があれば、肩は凝りにくいし、首の可動範囲、腰の可動範囲も広がります。





@を皆さんは猫背と思われるでしょうが、猫背ではありません。前傾しすぎた姿勢なだけです。@もAも一般的に猫背といわれる所のカーブは同じ(理想に近い)です。前傾姿勢は足首の基本的に足首の調整から行います。

@を猫背と勘違いして「胸を張り、背筋を伸ばす」姿勢矯正や骨盤矯正・猫背矯正をしてしまったら、高いお金を払ったうえに、代謝も悪くなり、太りやすくなります。ますます悪い姿勢に悩まされることになります。


今までの猫背といわれている解釈は頸椎から腰椎までがは丸くなっていることが猫背だと誤って認識されマスコミ等も取り上げていました。

★本当の猫背というのは・・・
胸椎のカーブ【
56度〜69度・・・正しくは63度が理想・・・69度を超えると猫背・・・56度以下は平背(日本人はこれが圧倒的に多い)】と定義されています。



☆若い女性に多い姿勢は、反った分だけバランスをとる為に頚が前に出ます。頚を前に出すと胸鎖乳突筋が緊張し、頚の前側は拘縮し・後側は前に引っ張られて伸びて緊張して拘縮する。頚は前も後ろも硬くなる。この状態だと頭痛が起きやすい。頭痛持ちの女性は頚の前も後ろもガチガチになっています。








症例@


(最近の若い女性に多く見られるパターンです)